夜、NPO法人カトラが企画する桜島横断遠泳の打ち合わせがあった。
9月12日(日)に決定。
詳しくはカトラのホームページまで。
明日は、吹上のクロスカントリーコースで、思う存分走ってみよう。
所用の為、休養。
今月は走れなかったなあ。
来月頑張りましょう。
気にしない、気にしない。君なら大丈夫。
からだがなまっていないか、確認する為のジョグを行なった。
ビルドアップしたい気持ちを抑えて、最後までゆっくり走った。
明日以降のための、アイドリングである。
いける感触をつかんだので、気持ちよく上がれた。
久しぶりの雨だ。ときどき豪雨になるので、今日は中止。
夏場にはまったく走らない時期もあったから、気にしない気にしない。
目標がしっかり定まっているので、走る意欲は減退しない。
10月にひとつ、目標を設定しようかと思っている。
自信ができてきたら発表。
いまはとにかく、走らないと話にならない。
少しだけ時間があったので、2〜3kmでもと思い走り始めた。
しかし体が拒絶反応を示す。
疲れているときの状態だ。
無理して走ることもない。
またあした挑戦だ。
仕事の為、今日も練習できなかったが、まったく気にしない。
それよりも、いよいよ今度の日曜日から、吹上運動公園のクロカンコースで走り込みができる。
お弁当も作っていこう。
近くの正円池のホテイアオイの群落を見ながら食べよう。
走るとは、楽しむことだ。
昼からビールの誘惑に勝てず。
明日からいつもの練習に戻ろう。
恐る恐る走ってみた。2km。
擦過傷の足が少し痛むが、10km位なら走れそうだ。よかった。
明日は朝からボランティアで草払い作業。
疲れていなかったら、夕方走ろう。
今日も用事の為、休養。
桑田真澄氏が、新聞でいい事を言っていた。
高校時代、最初4時間半の全体練習(休日は7時間20分)だったのを、彼は監督に
3時間にして中身の濃いものにしましょうと提案。
優勝2回、準優勝2回の成績を残した。
ランニングでも、まったく同じことが言える。
惰性でやるジョグは、あまり効果をもたらさない。
目的のはっきりした練習を、心掛けたいものだ。
本日も所用の為、休養。
仕事あっての趣味。本末転倒してはいけない。
先日の擦過傷は、よく見てみると、右足の腫れも引き起こしていた。
ここは焦らず、休養が何よりだろう。
所用があったため、休養。
ほんの少し血尿もあったので、ちょうどよかった。
明日から少しずつ、無理をせずやりましょう。
今日まで休養して、明日から少しずつ走り始めよう。
とりあえず1kmか2km軽く走ってみて、痛みが出ないか確認。
やっと、血尿は止まった。
まだきのうの怪我がよくならないので、休養。
走れるって、それだけで素晴らしいことだとわかる。
それがわかる為の怪我だったとしたら、ありがたいことである。
怪我はいつかは治る。年齢は若くはならないが。
下半身に怪我を負ったため、しばらく安静。
明日、長い距離を走ろうかなと思っている。
コースも距離も未定。気分次第。
潜って貝を獲りたいという気持ちもあるので、迷っている。
夏はやりたいことが多すぎて困る。
久しぶりに、ビルドアップを行なった。
後半の苦しさは、ついつい、自分を甘やかしてしまいそうになる。
そこをどう乗り切るか、それこそが練習の要だ。
とてもいい練習ができた。気持ちがいい。
所用の為、本日も休養。
明日は目一杯、ビルドアップを楽しもう。
走れない日は、気持ちを蓄える。
豪雨の為、本日休養。
ガンガン照りつける夏の日差しの中、吹上公園の3km周回クロスカントリーコースを走るのが、とても楽しみである。
8月にどのくらい走り込めるか、今からわくわくしている。
膝が痛いが、走り出すと痛みを感じなくなる。
今日は軽いビルドアップ的ジョグ。
明日から距離を7kmくらいに伸ばして、ビルドアップをしてみよう。
今週は休肝日を前半に持ってきたので、明日からばっちり飲めるぞ。
走り始めた途端に土砂降り。
一週間走っていなかったので、今日はどうしても走りたかった。
明日以降のために、5kmの軽いジョグ。
重たい体がだんだん軽くなっていく。
昨日の疲れが出て、夕方6時頃には虚脱感があったが、このまま運転して帰れば必ず居眠りをする。
かえって走ったほうが目が覚めると思い、いつものコースへ向かった。
素晴らしい練習会であった。
私がいつも言っている、非日常。
20名のトライアスリートは思う存分楽しみ、我々ボランティアも充実した時間を過ごすことができた。
雨が降らなかったのは、みんなの願いが通じたのだと思いたい。
選手のマナーも申し分なし。お弁当の殻も、皆さん持ち帰って頂いた。
最高の練習会となった。
こんな選手ばかりだったら、企画するほうもやり甲斐がある。
みなさん、お疲れ様。
ボランティアで参加して、本当によかったなあと思う。
さあ、明日からは、サブスリーに向かって、練習・練習。
そういえば今日も、「サブスリー見てますよ!」と、声をかけて頂いた。
こんなに有難いことはない。頑張りますよ、全てに。
明日はいよいよ大当でのトライアスロン。
天気が心配である。
楽しんでもらえればいいが。
海はとても綺麗なので、気持ちよく泳いでもらえそう。
私はここでスイムの練習をすると、ついつい貝に目が行き、いつも途中から貝獲りに変更してしまう。
昨日までの疲れが溜っているので、本日も休養。
ハードな一週間だった。明日も残ってはいるが。
今週は仕事をよく頑張ったので、特別に、休肝日無し。
今度の日曜日に笠沙町で、NPO法人カトラ主催のトライアスロンレースが行なわれる。
私もボランティアで参加するが、いろいろな刺激を受けることができるので、とても楽しみにしている。
雨が降らなければいいなと思う。参加する選手は、きっと思い出に残るレースになるだろう。
なぜなら、とても素晴らしい場所だからである。
今週は用事がいっぱいあるため、走れそうにない。
体力は確実に落ちるだろうが、走りたい気持ちは確実に増える。
それも良しとしよう。
所用の為、休養。
靴の底がだいぶ磨り減ってきたので、シューグーでメンテナンスをした。
私の足を守ってくれる大事な靴。大切にしなければ。
サポートタイプの高機能タイツを、最近よく見かける。
膝が痛くなるランナーが、これをはいたらフルマラソンを痛み無く走り切れた、という事実もある。
来年1月の時点で、お世話になるかもしれない。
ガンコジジイになることなく、すべてを柔軟に受け入れられるようにしておこう。
ショボ降る、もとい、そぼ降る雨の中、加世田日吉自転車道で20km走を行なった。
走り出してすぐ、右腰と右足に違和感を感じた。こりゃ今日は駄目だ。
とりあえず様子を見ながら、臨機応変に走ることにする。
なかなか1km5分を切れない。
10kmまで走って休憩することに決め、そこまでをなるべく早いペースで走る。
10km中、4kmの区間でしか5分を切れなかった。
5分休んで、帰りはスロージョグ。
ペース走をしようなどとは、おこがましいことであった。
しかし今日の走りは必ず明日へ繋がる。
焦らず腐らず、続けていくしかない。
誰にも会わず、コースを独り占めの2時間であった。
願えばいつか叶う・・かも、という話。
20代・30代の頃、よく知り合いの長距離選手と練習した。
県下1周駅伝にも出たことのある、10kmを32分台で走る人である。
35分台の私は彼の足元にも及ばなかったが、いつか一度でいいから抜きたいと思っていた。
何年か経った1月の加世田駅伝で、思いがけずチャンスは訪れた。
最終7区、彼と同じ区間になった。
彼はいつもの通り、繰り上げ一斉スタートの最後尾からスタートした。
彼はここからじわじわと追い上げていくのが特徴である。
すぐに私はこっそりと彼の後に付き、彼の調子を窺った。あまりよくない。
チャンスである。
沿道で私を応援する人に、人差し指を口の前に立てて、私がすぐ後ろにいることがばれないようにしてもらう。
彼は短距離も早いので、ラストスパートでは負けてしまう。
彼に勝つには、不意を衝いたロングスパートしかない。
最後の下り坂に入ったラスト600mで、一か八かの勝負に出た。
彼は不意を衝かれた分、私との距離ができた。
私はこれまでに無いほどの必死さで逃げる。
加世田市役所のゴールにわずか1秒だけ先に入ったのは、私だった。
体調を見て、どう走ろうか決めることにした。
二日続けてインターバルをしたので、体がどうなっているか、わからなかった。
走り始めると、重い重い。4kmの軽いビルドアップに決定。
走り終わった途端に大雨。ついている。
明日は休んで、明後日は吹上フルマラソンのコースで、20kmのペース走をしよう。
目標は1km4分45秒ペース。
水分も食料も摂らない。
楽しみである。雨天決行せよ。
今までなら決してやらない連日のインターバル。
体がどうなるのか試したくて、昨日とまったく同じメニューを行なった。
この練習は楽しくて仕方がない。
さて明日以降、どこかに故障が出るか、はたまた調子を上げるか。
自分の体を試せる幸せ。
生きていると、うれしい。