アンコール・ワット
四方を幅300mの濠池で囲まれた,一辺1.5Km四方の寺院アンコールワット。 はじめヒンズー教の寺院として建造されたが,のち仏教寺院となる。
濠を渡るには東西2本の参道があるが,正面は西側。濠を渡ると外壁の塔門があり,そこをくぐって, さらに300mほどの参道の先に本殿がある。
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濠を渡るには東西2本の参道があるが,正面は西側。濠を渡ると外壁の塔門があり,そこをくぐって, さらに300mほどの参道の先に本殿がある。